【韓国ドラマ】ボーイフレンド(ナムジャチング)12話あらすじについて-画像付き

韓国で2019年1月10日に放送された「ボーイフレンド(ナムジャチング)」12話のあらすじをご紹介します。

誕生日記念にホテルへ招待されたジンヒョクの両親は、初めてスヒョンと対面しました。

父は何かを話そうとスヒョンのもとへ向かいます。一方ジンヒョクのもとへはウソクが現れ「スヒョンをまだ愛している」と言い出し、またもや二人に試練が訪れる予感です。

それではボーイフレンド(ナムジャチング)」12話目のあらすじを見ていきましょう。

 

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【韓国ドラマ】ボーイフレンド12話あらすじ

 

訪れた試練

ジンヒョクを待ち伏せしていたウソク(スヒョンの元旦那)は、スヒョンを「俺の女」と呼び「まだ愛している」と言い出した。ジンヒョクは怯むことなく「その言葉は聞かなかったことにする」といい立ち去った。

ボーイフレンドあらすじ12話

一方、スヒョンのもとへは息子を心配するジンヒョクの父が来ていた。父は2人の交際を応援することを迷っていた。スヒョンは「お辛いだろうが見守っていただきたい」と力強くお願いした。

人間睡眠薬

仕事帰りにスヒョンとジンヒョクは食事をする。

ジンヒョクは「どうして自分のことが好きか」とスヒョンに聞き「世界にたった一人のキム・ジンヒョクだから好き♡」という答えに嬉しそうにする。

ボーイフレンドあらすじ12話

食事の後、スヒョンを自宅に送ったジンヒョクは、自称「人間睡眠薬」だからと、スヒョンのベッドに一緒に横になり、彼女が眠りにつくまで隣にいることにする。

「毎日こうやって一緒にいる日がくるよね?」とはしゃぐジンヒョク。彼女が眠ったのを確認し、部屋から出ていく。寝たふりをしていたスヒョンは「人間覚せい剤だ」と微笑む。

ボーイフレンドあらすじ12話

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ホテルの共同代表が決まる

スヒョンが築き上げてきたドンファホテルに「共同代表」を名乗り上げる者がでてきた。

それはスヒョンを自分のものにしたいと考えているチョン・ウソクだ。勝手に共同代表の座についたウソクに、スヒョンは頭を痛める。

一方ジンヒョクは、先日ウソクの忠告を無視したために招かれた結果だと悟り、自分を責める。

幸せな家庭の味

ジンヒョク一家は、親しくしているお茶屋さん(イ先生)を招待し、母の手料理をふるまう食事会をすることになった。イ先生の提案でスヒョンも招待することになった。スヒョンは家庭料理の味を知らずに育ったので、食べさせてあげたいという理由だった。

しかし彼女には同日、大切な行事があった。”元”義理の父の法事だ。何年も前に離婚しているのに。出席しなければまた叩かれる…

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ジンヒョクは職場で、法事の話を知る。そこでスヒョンに気を遣わせないために「イ先生が来られないから食事会は中止だ」とウソをつく。
しかしひょんなことから、食事会は中止されないことを知るスヒョン。覚悟を決めて彼女が選んだのは…。

玄関のチャイムがなり、ジンヒョクはドアを開けた。そこにはイ先生ではなくスヒョンが立っていた。「日程がキャンセルになって」とはにかみながら…

ボーイフレンドあらすじ12話

ボーイフレンドあらすじ12話

【韓国ドラマ】ボーイフレンド12話感想

スヒョンが法事を欠席して、ジンヒョク一家の食事会に参加した場面では、感動して泣いてしまいました。

スキャンダルを承知で、このような決断ができるなんて、本当にジンヒョクを大事に思っているんだな~と。これからも二人を応援したいです。

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