韓国ドラマ【真心が届く】2話あらすじと感想☆画像付き

韓国で2019年2月7日に放送されたドラマ「真心が届く」2話のあらすじをご紹介します。

初出勤当日からウマが合わないユンソとクォン弁護士。ユンソはクォン弁護士に認められようと勝手に重要書類を片付けてしまい、またもや怒られてしまいます。

果たして二人の距離は縮まっていくのでしょうか。ラブコメディ「真心が届く」2話目のあらすじを見ていきましょう。

ー>>> 真心が届く1話あらすじ

韓国ドラマ【真心が届く】2話あらすじ

濡れ衣だった 書類紛失事件

ユンソは、良かれと思いクォン弁護士の書類を整理したのだが、大切な書類がなくなってしまい、クォン弁護士に叱られてしまう。

しかし、同僚の弁護士が無断で借りていたことが判明!クォン弁護士は、疑ったことは謝ってくれたが、勝手に書類に触るなと釘をさし、その態度にユンソはまた腹を立てた。

韓国ドラマ真心が届く

 

ユンソの歓迎会

同僚たちによりユンソの歓迎会が開かれた。クォン弁護士は、別件で打ち合わせがあり参加できずにいた。
泥酔したユンソは、クォン弁護士の愚痴を言いたい放題だった。

歓迎会がお開きになったとき、ようやくクォン弁護士が到着した。

ユンソは待ってましたとばかりに、フラフラと彼に近づいていき文句を言おうとしたが、途中でバランスを崩して倒れそうになった。

しかし、一番近くにいたクォン弁護士は、彼女を助けるどころか、体をよけたため、ユンソはごみ箱に突っ込み、派手に転んでしまった。

大女優のメンツをつぶされたユンソは、救いの手を差し伸べなかったクォン弁護士を激しく恨み、ある復讐を思いついた。

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ユンソの復讐

彼女が思いついた復讐とは『完璧な秘書になって、クォン弁護士がユンソ無しでは何にもできない状態にしてやる』というものだった。

さっそくユンソは、9時始業のところを1時間早く出勤し、電話対応もこなし、一人でも食事ができることを見せつけた。(普段ユンソは、一人でご飯すら食べられない。)

ユンソは、クォン弁護士にコーヒーを入れてあげようと思いつく。給湯室に入ると、女性同僚がユンソついて噂話をして盛り上がっていた。

それでも、聞いていなかったように明るくふるまい、クォン弁護士のもとへ笑顔でコーヒーを持ってきた。

その様子を見ていたクォン弁護士は、内心ちょっと感心するのであった。

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二人の関係に進展…?

翌日、ユンソはマネージャー無しで出勤することになった。

大都会を慣れないノロノロ運転で走るユンソに腹を立てた後続車が、彼女の車の前にわざと割り込んだため、接触事故が起きてしまった。怒り狂う相手に、萎縮するユンソ。

と、そこへクォン弁護士が通りかかり、相手方に法律用語をまくしたて、庇ってくれた。

感激したユンソは、初めてクォン弁護士を「いい人かもしれない」と思うようになる。

 

この日初めて、クォン弁護士はユンソに、雑用以外の「調査」の仕事を与えた。

彼女は、持ち前の記憶力の良さを発揮し、大学法学科時代の模擬裁判で扱った事例をまとめて、クォン弁護士に報告した。感心したクォン弁護士は、素直にユンソを褒め、彼女は舞い上がるように喜んだ。

退勤後、クォン弁護士はユンソを食事に誘った。

お店には、ユンソが昔モデルを務めた焼酎のポスターがまだ貼ってあったが、運悪く業者が新しいポスターの張替えにやって来た。

それでも平気にふるまうユンソを見ながら、クォン弁護士は「今まで、あなたを秘書だと考えたことはなかった。どうせ3か月経てばいなくなるから。でもその考えを改めようと思う。」と再スタートを約束した。

 

 

店を出た後、酒のせいでふらついたユンソは、またもや倒れそうになるが、今度はクォン弁護士が逃げずに支えてくれた。近づいた二人はドキドキするのだった。

 

真心が届く2話の感想

やっと二人の距離が縮まってきましたね。
二人は恋愛関係に発展するのか、続きが楽しみです。

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